
Filmoraで編集した動画をXへ投稿してみた|動画投稿は思ったより簡単だった
こんにちは、チキンです🐔
前回、動画編集ソフトとしてFilmoraを選びました。
無事に動画編集もできたので、
今回はその動画を実際にXへ投稿してみました。
動画投稿は難しいイメージがありましたが、
やってみると意外と簡単でした。

編集した動画をそのまま投稿できるわけではない
動画編集が終わったら、
まずは動画を書き出します。
今回はFilmoraの標準設定で書き出しました。
最初は
「どこに保存された?」
と少し探しましたが、
保存先さえ分かれば特に難しいことはありませんでした。
Xへの投稿は画像とほとんど同じ
動画を書き出したあと、
Xの投稿画面を開き、
動画ファイルを選択。
あとは投稿文を書くだけでした。
画像投稿とほとんど変わらず、
思っていたより簡単です。
「動画投稿って難しそう。」
そんなイメージを持っていましたが、
実際にやってみると数分で投稿まで完了しました。
動画があると伝わりやすい
ブログでは文章や画像で説明していますが、
動画になると、
操作の流れや雰囲気が一瞬で伝わります。
例えば
- ソフトの動き
- 編集画面
- エフェクト
- 完成イメージ
こういったものは、
文章より動画の方が分かりやすいと感じました。
Canvaでアニメーションも作ってみた
今回は動画編集だけではなく、
Canvaで4コマ漫画をアニメーション化することにも挑戦しました。
静止画だったイラストが動くだけで、
印象がかなり変わります。
その動画をFilmoraへ取り込み、
BGMやテロップを追加すると、
短い動画でも見やすくなりました。
ブログ記事だけでは伝えにくい内容も、
動画ならテンポよく紹介できます。
ブログとの相性も良さそう
今後は
- ブログ記事紹介
- Canvaの使い方
- WordPress設定
- Notion活用法
- AIツール紹介
なども動画にしてみたいと思います。
ブログだけでなく、
Xやショート動画も活用すれば、
ブログへ来てもらえるきっかけも増えそうです。
これから挑戦したいこと
まだ動画編集は始めたばかりなので、
凝った演出はできません。
でも、
最初から完璧を目指すより、
まずは投稿して慣れることが大切だと思いました。
少しずつ編集技術も身につけながら、
ブログと動画の両方を育てていきたいと思います。
まとめ
動画編集は難しいと思っていましたが、
Filmoraを使えば、
編集からXへの投稿までスムーズに進められました。
さらに、
Canvaで作ったアニメーションも組み合わせることで、
ブログだけでは伝えきれない内容を動画でも発信できそうです。
ブログ・画像・動画。
少しずつですが、
発信の幅が広がっている実感があります。
これからも一歩ずつ挑戦を続けていこうと思います。
次回予告
次回は
「Kiroを使ってAI開発を始めてみた|プログラミング初心者でも使えるのか?」
ブログ運営をさらに効率化するために、
AI開発ツール「Kiro」を実際に使ってみます。
初心者でも扱えるのか、
ChatGPTとの違いはあるのか、
実際の使用感を紹介していきます。



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